2025/10/18
実例②:管理職・リーダー向けレゴ®シリアスプレイ®研修|対話型マネジメントを体得する【2026年版】
「部下との1on1がうまくいかない」「会議でリーダーばかりが話す」「指示はできるが本音で動かす対話力に自信がない」——そんな管理職・リーダー、またはその育成を担う人事の方へ。本記事では、課長・マネジャー25名・4時間の実例プログラムをもとに、レゴ®シリアスプレイ®で「指示する力」から「対話で導く力」へ転換する方法を、発問スキルレクチャーを組み込んだ独自設計とともに解説します。
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管理職・リーダー研修に「対話力」が求められる理由
管理職・リーダー研修で最も重要なのは、知識の習得ではなく 「指示する力」から「対話で導く力」への転換 です。2026年現在、変化が激しく正解の見えない時代において、リーダーに求められる役割は大きく変わりました。かつての「正解を持ち、指示する管理職」モデルは通用しにくくなり、今求められるのは「チームと共に考え、対話を通じて創り出す力」です。
「指示する力」から「対話で導く力」へ
しかし現場では、こんな声が絶えません。「部下との面談で、本音を引き出せない」「会議で話すのはいつも自分ばかりで、メンバーが発言しない」「育成はしているつもりだが、メンバーが自律的に動かない」「自分のマネジメントスタイルが正しいのかわからない」。
これらの悩みに共通しているのは、 「対話の質」 の問題です。論理的なスキルを持っていても、「自分の考えを言語化し、相手に伝える力」「相手の本音を引き出す問いの技術」がなければ、チームを本当の意味で動かすことはできません。
座学研修では変わらない理由
管理職研修として、コーチングスキル研修・リーダーシップ研修・1on1研修など様々なプログラムが提供されています。しかし多くの場合、「研修でいい話を聞いた」で終わり、翌週の面談では元に戻ってしまいます。
理由は明快です。 知識として「知っている」ことと、体感として「できる」ことは別物 だからです。対話力は、頭で理解するだけでは身につきません。実際に対話を体験し、気づき、振り返るプロセスが必要です。研修が「楽しかった」で終わり行動が変わらない構造については、「楽しかった」で終わる研修と成果が残る研修は何が違うのかでも詳しく解説しています。
なぜレゴ®シリアスプレイ®がリーダー研修に効くのか
レゴ®シリアスプレイ®がリーダー研修に効くのは、「手を動かして自分のマネジメント観を可視化し、全員が対等に語り合う」という構造が、座学では得られない深い自己認識と行動変容を生むからです。具体的には、次の3つの理由があります。
「手で考える」ことで、マネジメント観が言語化される
レゴ®シリアスプレイ®(以下LSP)研修の最大の特徴は、 「手を動かしながら思考する」 という体験設計にあります。
通常の研修では「あなたのリーダーシップ観は?」と問われても、多くの人は当たり障りのない言葉しか出てきません。しかしレゴ®ブロックを組み立てながら「自分のリーダー像を作ってください」と問われると、無意識の価値観・信念・経験が「形」として現れます。
その作品を語ることで、 「自分がリーダーとして何を大切にしているのか」「どんなチームを目指しているのか」 が鮮明に言語化されます。これは通常の研修では得られにくい、深い自己認識です。
全員が発言する構造が、マネジャーの盲点を暴く
LSP研修では、全員が順番に作品を発表し質疑を行います。この構造が、管理職にとって重要な気づきをもたらします。「普段の会議でこんなに全員が話すことがあったか」「自分は相手の発言をちゃんと聴けていたか」「こんな考え方をする人がチームにいたのか」——。
全員が対等に語り合う場を体験することで、普段の自分のマネジメントスタイルの課題——発言を遮っていないか、結論を押し付けていないか、傾聴できているか——が自然と浮かび上がります。
「発問スキル」を体感しながら習得できる
クック・ビジネスラボのリーダー向けLSP研修には、 「発問スキル(質問力)」のレクチャーとワーク が組み込まれています。「自分や相手の思考力・気づきを高める質問とは何か」「潜在ニーズを引き出す刺さる質問とは何か」を学んだうえで、LSPワーク内で実際に質問を実践します。
知識として学ぶだけでなく、すぐに実践・体感・振り返りができるため、翌日からの1on1や面談・会議で使えるスキルとして定着します。
研修の狙いと期待できる3つの効果
管理職・リーダー向けLSP研修で期待できる効果は、大きく3つあります。リーダーとしての価値観の明確化、チームマネジメント力の強化、そして主体的な気づきと行動変容です。
効果① リーダーとしての価値観の明確化
レゴ®ブロックを使い、自身のリーダー観・理想のチーム像・大切にしている価値観を「見える化」します。言葉だけでは曖昧だった「自分のリーダーシップ」が、作品を通じて鮮明になります。
他のリーダーの作品を見て語り合うことで、多様なリーダーシップのあり方を発見し、自分のスタイルを相対化できます。「正解のリーダーシップ」を押し付けるのではなく、 各自が自分らしいリーダー像を発見する ことが、このワークの核心です。
効果② チームマネジメント力の強化
他者との対話を通じて、自身のコミュニケーションスタイルを客観的に振り返ります。特に次の4点が鍛えられます。
- 傾聴力:相手の作品の意味を「評価せず、興味を持って聴く」体験を繰り返す
- 発問力(質問力):相手の深層にある思いを引き出す問いの技術を体感・習得する
- 承認力:相手の個性・強みを言語化して伝えるポジティブフィードバックを実践する
- 対話ファシリテーション力:全員が発言できる場をつくる構造設計の感覚を体得する
効果③ 主体的な気づきと行動変容
「リーダーシップとは何か」を他者から教わるのではなく、 自ら考え、体感し、言語化する プロセスを通じて、研修後の行動変容が生まれます。
研修の最後には「明日から職場でどんな行動を変えるか」を作品として表現し、宣言します。これにより、「研修で感動したが翌日から元通り」という状態を防ぐ行動接続の設計がなされています。
リーダー・マネジメント向けレゴ®シリアスプレイ®研修プログラム(例)
実際に行われた研修のプログラムは、参加者:課長・マネジャー、人数:25名、時間:4時間という構成でした。「リーダーシップ」を個人で形にし、発問スキルを学び、最後に「組織のありたい姿」をグループで共創して「明日からの行動変容」を宣言する——という流れになっています。
| ステップ | 内容 | 狙い |
|---|---|---|
| 1 | 研修事務局挨拶 | 研修目的を明確にする |
| 2 | 講師挨拶・インスト | ラポール形成・研修の位置づけと目的理解・ワクワク感と信頼感の醸成 |
| 3 | LSPワーク(1) ウォーミングアップ | 色や形のメタファで潜在意識を引き出す手法を体感・「違いを楽しむ」意味を体感 |
| 4 | LSPワーク(2) スキルビルディング(お題:企業理念など) | 価値観の多様性を認め合う・企業理念の解釈を言語化する |
| 5 | LSPワーク(3) 個人作品(テーマ:リーダーシップ) | 直感を信じて手を動かす・「楽しい」という気持ちを高める |
| 6 | レクチャー「発問スキル」 | 思考力・気づきを高める質問とは・潜在ニーズを引き出す刺さる質問とは |
| 7 | LSPワーク(3)’ 個人作品の発表・質疑 | 想いを語り合う・発想の多様性を認め合う・質問力の課題感を実感する |
| 8 | 振り返り | マネジメントに活かせる「よい質問」とは何かを共有し、行動変容を促す |
| 9 | LSPワーク(4) グループ作品(テーマ:企業・組織のありたい姿) | 個人作品を掛け合わせ、日常業務では考えないテーマを議論する |
| 10 | LSPワーク(5) 個人作品(テーマ:明日からの行動変容) | 職場でどんなアクションをするか、職場がどう変わるかをイメージする |
| 11 | まとめ(相互フィードバック・感想共有・アクションプラン作成) | 研修目的に立ち返り成果を確認・明日からの行動変容を促進 |
| 12 | 片付け・アンケート記入 | — |
このプログラムの肝は、ステップ6に「発問スキルレクチャー」を挟み、その直後のワークで学んだ問いの技術を即実践する点にあります。学びと体感が往復することで、翌日の1on1や面談で使える形に落とし込まれます。
カスタマイズの例
クック・ビジネスラボでは、上記を基本形としつつ、貴社の課題・目的・対象者に応じて完全オーダーメイドで設計します。よくあるカスタマイズは次のとおりです。
- 「新任管理職研修」として、管理職への昇格者を対象に実施
- 「リーダー合宿」の一プログラムとして半日〜1日で実施
- 「360度フィードバック」との連動で、他者からの評価を受けた後に自己認識を深める場として設計
- 「1on1スキル向上」に特化し、発問・傾聴・承認の3スキルをすべてワークで体感できる設計
- 経営幹部・役員向けに「中期経営計画の腹落ち・共有」を目的として実施
役員合宿やマネージャーミーティングの中核プログラムとして組み込むケースについては、役員合宿・管理職研修・マネージャーミーティングにレゴ®シリアスプレイ®を使う理由もあわせてご覧ください。
クック・ビジネスラボの強み:経営実務家×コーチ×講師
なぜクック・ビジネスラボのリーダー研修が選ばれるのか
リーダー・管理職研修において、クック・ビジネスラボが他社と一線を画す最大の理由は、 講師自身が「経営の現場を知る実務家」であること です。
代表・森琢也は、トヨタ系大手自動車部品メーカー(デンソー)にて約10年間、経営企画・事業企画に従事しました。「現場のリーダーが実際に何に悩んでいるか」「組織の意思決定がどう動くか」「部門間の調整はなぜうまくいかないのか」——これらを体感してきた経営実務のプロです。
加えて、中小企業診断士・プロフェッショナルコーチ・15年以上の講師実績という3つの専門性が掛け合わさることで、 「現場のリアルな課題に直結した研修設計」 が実現しています。「リーダーシップ論をただ教える研修」とは根本的に違います。経営の文脈を知る講師が設計する問いと、コーチングの技術を活かした質疑が、参加者の深層にある気づきを引き出します。
「発問スキル」レクチャーの独自価値
クック・ビジネスラボのリーダー向け研修では、LSPワークの中に 「発問スキル(質問力)レクチャー」 が組み込まれています。これは他のLSP研修会社にはない独自の設計です。
15年以上にわたり大手資格予備校の講師として延べ数千名に関わり、No.1評価を獲得してきた経験から生まれた「問いの技術」を、LSPワークと組み合わせて体感できます。「傾聴とは何か」「承認のスキルとは」「発問の質が対話をどう変えるか」——これらを知識として学ぶだけでなく、ワーク内で即座に実践・振り返りができるため、翌日からの1on1や面談で使えるスキルとして身につきます。
参加者・企業の声
参加者の声(抜粋)
管理職・リーダー研修の参加者からは、自身のマネジメントを問い直す声が多数寄せられています。
「レゴを通じて、自分のマネジメントスタイルを客観的に見つめ直せました。これまで指示することがリーダーシップだと思っていましたが、問いかけることの力に気づきました」。「普段の会議では聞けないメンバーの本音が、自然と引き出せるワークでした。自分が質問で相手を追い詰めていたことに気づかされました」。「対話のリーダーシップの意味が体感として理解できた気がします。明日から1on1のやり方を変えます」。「実際に手を動かしモノを介して思考を形にすることで、議論がより活発になると実感。リーダーが場をつくることの重要性を改めて感じました」。
某大手EC企業(リーダー合宿・相互理解・横連携強化)
ある大手EC企業のリーダー合宿では、全体満足度が平均 4.57/5点 という結果が出ています。参加者からは「物事の捉え方の違いを目に見える形で知ることができた。褒めるトレーニングは相手をちゃんと考える契機になり、モチベーションが上がった」という声が寄せられました。リーダー間の相互理解・横連携への寄与についても、平均 4.33/5点 という高い評価を得ています。
こんな課題・悩みに対応できます
人事・研修担当者が抱える管理職研修の悩みに対し、LSP研修がどう応えるかを整理しました。
| よくある課題・悩み | LSP研修での対応 |
|---|---|
| 研修でいい話を聞いても、行動が変わらない | 「明日からの行動変容」作品を作り宣言する設計で、研修直後から実践につながる |
| 管理職が自分のスタイルを客観視できていない | 作品制作・発表・質疑のプロセスで自分のリーダー観が可視化され、他者との比較で盲点が見える |
| 1on1や面談スキルを座学で教えても定着しない | 発問スキルレクチャー後、即ワーク内で実践・振り返りができるため体感的に身につく |
| リーダー同士の横のつながりが弱い | 同じ場でレゴ®を通じて互いの価値観を語り合うことで、短時間で深い相互理解が生まれる |
| 組織のビジョンがリーダー層に腹落ちしていない | グループ作品として「組織のありたい姿」を全員で形にすることで、自分ごとのビジョンになる |
| 経営幹部・役員クラスが研修に前向きでない | 経営実務経験を持つ講師が経営の文脈で設計するため、「現場の話として腑に落ちる」と評価が高い |
リーダー同士が同じ場で互いの価値観を語り合うことは、管理職が孤立しがちな組織において横のつながりをつくる有効な手立てにもなります。詳しくは管理職が孤立する前に横のつながりをつくる対話型研修の設計をご覧ください。
クック・ビジネスラボのリーダー研修:実施概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 標準時間 | 4時間(最短3時間〜・1日も対応可) |
| 料金目安 | 半日200,000円〜(税別) / 1日350,000円〜(税別) |
| オンライン体験会 | 約2時間 / 5,000円/人(税別) |
| 参加人数 | 1グループ4〜6名・計8〜30名が目安(合宿は50〜100名規模も対応) |
| リードタイム | 問い合わせから通常2〜4週間(1週間以内は要相談) |
よくある質問(FAQ)
Q. 管理職・リーダー研修でレゴ®を使うことに抵抗感があります。本当に効果がありますか?
A. むしろ、経営層や管理職のほうが熱中してのめり込まれるケースが多いです。「子どものおもちゃでは」と最初は懐疑的だった参加者も、ウォーミングアップのワークを体験すると、気づけば真剣に取り組んでいます。「こんなに集中して話し合ったのは久しぶりだ」という声が毎回多数寄せられます。ある大手EC企業のリーダー合宿では全体満足度が平均4.57/5点という結果も出ています。
Q. 管理職層は忙しいので、研修時間が限られています。最短どのくらいから実施できますか?
A. 最短3時間からの設計も可能です。ただし、ウォーミングアップから個人ワーク・発問スキルレクチャー・グループワーク・行動変容の宣言まで含めた効果的な研修設計には4時間以上を推奨しています。目的や優先するコンテンツに応じてご提案します。
Q. 発問スキルのレクチャーとは、具体的にどんな内容ですか?
A. 「自分や相手の思考力・気づきを高める質問の種類と設計方法」「潜在ニーズを引き出す問いと表面的な質問の違い」「クローズドクエスチョン・オープンクエスチョンの使い分け」などを扱います。1on1・面談・会議に直結するスキルで、レクチャー後にLSPワーク内で即実践できる設計になっています。
Q. 参加者のレベルや職位がバラバラでも実施できますか?
A. 対応可能です。役員・部長・課長・係長が混在する形でも、LSPの「全員参加の構造」が機能するため、役職差による発言の偏りが解消されます。むしろ、異なる役職が同じ場で語り合うことで、組織の縦断的な相互理解が生まれやすいと評価されています。ただし目的や人数構成によって最適な設計は変わるため、ヒアリング時にご相談ください。
Q. 1on1強化に特化した研修設計はできますか?
A. はい、可能です。「傾聴・発問・承認」の3スキルをすべてLSPワークで体感できる設計や、1on1のロールプレイとLSPを組み合わせた設計など、目的に応じてカスタマイズします。「翌日から1on1で使えるスキルを持ち帰る」ことを最優先にした設計もご提案できます。
Q. 新任管理職(昇格者)向けの研修としても使えますか?
A. 非常に効果的です。新たに管理職になった方は「これまでのプレイヤーとしての成功体験」と「マネージャーに求められる役割」のギャップに直面します。LSPで自分のリーダー像を可視化し、同期の新任管理職と語り合うことで、役割転換への心構えと横のつながりを同時に築けます。
Q. 何名くらいのリーダー研修が最適ですか?
A. 1グループ4〜6名の構成が基本で、2〜5グループ(計8〜30名程度)が対話の深さと場の活性化のバランスがよいとされています。ただし大規模なリーダー合宿(50〜100名規模)の実績もあります。ある大手EC企業のリーダー合宿でも、複数グループでの実施でした。
Q. リーダー合宿や研修旅行の一環としても実施できますか?
A. はい、非常に向いています。普段と違う環境でのLSP研修は、日常の役職や立場を離れた対話が生まれやすく、合宿やオフサイトミーティングとの相性が高いです。リーダー合宿の中核プログラムとして採用いただいている実績も多数あります。
Q. 研修後のフォローアップはできますか?
A. はい、対応可能です。研修内で「明日からの行動変容」を宣言した内容を、数週間後に振り返るフォローアップセッションの設計や、定期的な1on1の質変化を測定するアンケート設計など、定着支援のご提案も承っています。
Q. 費用はどのくらいかかりますか?
A. 半日200,000円〜(税別)、1日350,000円〜(税別)が目安です。設計内容・参加者人数・実施時間・開催場所によって変動します。まずは貴社の課題・目的をヒアリングしたうえで、最適なプランとともに費用のご提案をします。「予算の目安を先に知りたい」という段階でもお気軽にご相談ください。
Q. 他のLSP研修会社との違いは何ですか?
A. 最大の違いは「経営実務経験を持つ講師が設計・実施する」点です。代表・森琢也は元デンソーで経営企画・事業企画に約10年従事した経営実務家であり、中小企業診断士・プロフェッショナルコーチ・15年以上の講師実績(大手資格予備校No.1評価)を持ちます。「リーダーが本当に悩んでいること」「組織の意思決定がなぜうまくいかないか」を体感してきた講師だからこそ、研修の問いが経営・現場の課題に直結します。
Q. 大手企業での管理職・リーダー研修の実績はありますか?
A. はい、多数あります。大手総合商社・グローバルIT企業・国内大手エレクトロニクスメーカー・大手総合コンサルティングファームをはじめ、累計100社以上・6,000名以上の実績を積み重ねています。特にリーダー合宿・管理職研修での実施実績も多くあります。
Q. まずオンラインで相談したいのですが、どうすればいいですか?
A. お問い合わせページからご連絡ください。「まずは話を聞いてみたい」「予算感を知りたい」「オンライン無料体験に参加したい」という段階でも大歓迎です。通常1〜2営業日以内にご返信し、オンラインでのヒアリング・ご提案の日程を調整します。
お問い合わせ・ご相談の案内
変化の激しい時代において、リーダーに求められるのは「正解を持つ力」ではなく、 「チームと共に考え、創造的に対話する力」 です。クック・ビジネスラボのレゴ®シリアスプレイ®研修は、その力を体感的に育てるための最適な場として、多くの企業に導入いただいています。大手企業100社以上の実績を持ちながら、組織の規模・業種・課題に合わせた完全カスタマイズが可能です。
導入をご検討の方は、まずオンライン体験会で実際の進行を体感されることをおすすめします。ご相談・お見積りはお問い合わせページからお気軽にどうぞ。「まずは話を聞いてみたい」という段階でも大歓迎です。